「子連れ100人フェス」クラウドファンディング最終調整中!HUC ×アネビートリムパーク

こんにちは、”朝5時ブログの女” なつみです。

母親アップデートコミュニティ(HUC)では、7月6日開催の「子連れ100人フェス」に向けて、クラウドファンディングを準備中です!

私自身も人生初のクラファン、そしてHUCとしても初のクラファン!

いろんなことが手探り状態だけど、みんなの助けを借りながらプレビューページを上げるところまで来ており、5/27の公開に向けて最終調整中です!ここまでの経緯をまとめたいと思います。

アネビートリムパークさんとコラボすることに。きっかけはニシノコンサル!

HUCの活動を進める中で、コミュニティの中で盛り上がって熱量を上げることを、これまでやってきた。まず”母親”としての自分たち自身が、アップデートすることに意味がある。

そして、HUCが掲げているキャッチコピーは、

「無敵の、つながり。母親を、もっとおもしろく。」

このコミュニティの熱量をもっと外の人にも伝えたい、私たちHUCが大切に思っているこのキャッチコピーを、もっと多くの人に知ってもらいたい。

そんな風に思っていたところ、好きな番組の1つである「ニシノコンサル」のつながりをキッカケに、アネビートリムパークさんとコラボイベントをすることになりました!(4月8日)

*アネビートリムパークは、 お台場にあるキッズパークです。

ニシノコンサル#23 室内キッズパークの集客を増やす方法とは?

アネビーさんの掲げているキャッチコピーを初めて知ったときに、「まさに、私たちが実現したい事と合っている!」と感激しました。

アネビーさんのキャッチコピーは、

「みんなちがって、それぞれがいい!」

大人も子供も、ごちゃ混ぜにして、みんなそれぞれが楽しめるイベント、そしてつながりを感じていただけるイベントにしたいと思っています。「アネビーさんとコラボしたい。」と踏み出すことができたのも、HUCが無ければ言えなかったこと。HUCがあるから、思い切って踏み出して、コラボイベントやりたいと言うことができました。

HUC内で企画運営メンバーを募集し、キックオフミーティング!

HUC内で 「コラボイベントをやりたい」と、母親アップデートコミュニティで投げかけてから、なんと10名以上のかたが、協力してくれると即効で手を挙げてくれた。ひとつひとつが手探りしながらなので、どんなことをやるかも分からない状態。いつも、こんなゆるい状態だけど、何か協力したいと手を挙げて、自主的に動いてくれるメンバーがいる。これって、すごいことですよね。

そして、アネビー側の担当者である、しおりさんも含めてキックオフミーティングをしました。(4月12日)

「母親アップデートコミュニティ」アネビートリムパークとのイベントキックオフMTG

こちらの内容をざっくり擦り合わせ、アイデア出しすることが目的。

  • イベントの目的
  • イベントの日程 (6月以降の土曜日)
  • 対象
  • 内容
  • 今後のスケジュール
  • 施設の制約

アネビーさんの広さを、「テニスコート4面くらい」と説明してみるも、 ミーティングではあまり伝わらない。(笑)

そう、こんな感じで、すごーく広いんです。

この画像には alt 属性が指定されておらず、ファイル名は アネビートリムパーク.jpg です

下見行ってみないと良くわからないから、子連れで下見行って、企画カイギしようということに。

「下見と企画カイギ」という名の、遊び?

そんなわけで、4月28日と、5月5日に下見に行ってきました。

こちらが、4月28日。

アネビートリムパーク下見と、ニシノコンサルメンバーとの飲み会

ニシノコンサルに出演していたアネビーさん、他にもニシノコンサルに出演していた、ごまどうふ屋の大島くんと一緒に、この日はスペシャル企画をやっていて、ごまどうふを配ったり、終わった後に飲み会をしたり。私も、子連れで飲み会に参加することができて楽しかった。

そして、こちらが子どもの日でもあった、5月5日。

子どもの日!#令和の母は、子連れで楽しむ。

子連れで、わちゃわちゃしながらなので、きっちりした企画カイギにはならず。でも、だいぶ現地の広さも分かったし、どういう遊具があるかも分かったし、イメージができてきた。ここから、イベントの具体的なコンテンツを何にする、という調整を始めていきました。

「子連れ100人フェス」というイベント名に決定!クラウドファンディングをすることに!

イベント名は、「子連れ100人フェス」にすることにしました!

せっかくだから多くの人に集まって欲しい。そして、HUCの中では「100人いたら、100通り」という言葉を大切にしていて、キャッチコピー案にも出ていた言葉。大人も、子どもも、子連れで100人集まって、みんなで楽しめるイベントにしたい。そう思って、「子連れ100人フェス」という名前にしました。

そこで問題となるのが、イベントにどうやって人を集めるか?

コンテンツを作ったり、掛かる費用をどうやって捻出するか?

このイベントを創るところから、周りの方たちを巻き込んで、一緒に作っていけないか?

そんなことを思って、クラウドファンディングをすることになりました!その過程のなかで、なんでクラファンなんだっけ?どういう内容でやるんだっけ?をHUCの中で議論を重ねてきました。「クラファンの対象を、今後の活動にまで広げようか」というアイデアもあって、緊急ミーティングをしたり。(5月9日)

母親アップデートコミュニティ(HUC)緊急ミーティングを開催!プレスリリースします。

結局、目的がぶれるので、クラファンは7月6日の「子連れ100人フェス」に絞って実施することに。

120名を超えるメンバー全員に、すべての情報は行き届かない。断片的な情報になるかもしれないけど、少しずつでも進捗を伝えていくこと。HUCのメンバーも、外の方たちも含めて、みんなで一緒に創っていきたい。

大室先生、佐々木紀彦さんより、こんな応援メッセージもいただいています!

https://twitter.com/hahaupdate/status/1130677565914435589

コンテンツに協力いただく方たちが集まってきた

音楽あり、ダンスあり、似顔絵おもてなしあり、ジャングルジムやトランポリンなどの遊びもあり。そして宝探しなどワクワクするゲームもある。みんなで、好きなものを好きなように楽しむ。

そんなイベントにしたい、でもお金は掛けることができない。この思いに共感して、コンテンツにご好意でご協力いただく方が集まっていただいたのは、ほんとにありがたい。

すこしフライングして、情報公開しちゃいます!

1.「ぺたぞうでんしゃアート王国」が登場!!!

子どもたちが大好きな電車のおもちゃのレイアウト制作のプロが、
お台場アネビートリムパークで、巨大なオリジナル作品を公開してくれます。

2.アートに触れよう!

“えもてなし”のアーティストによるブースを設置。似顔絵イラストを描いてもらうことができます。※事前に写真を送っていただき、描いていただくのでもOKです。”えもてなし”とは、2020年の東京オリンピックを盛り上げるために、「絵」を通して世界中の人に「おもてなし」をする活動です。


3.生演奏を聴こう!

クラシックやジャズ、ポップスを演奏するピアニスト兼作曲家として活動するウィーン在住の児島響さんによる凱旋生ライブをお楽しみいただけます。0歳から本物の音楽に触れることができる貴重な機会となります。

4.みんなで踊ろう!

プペルダンスをご存知ですか?キングコング西野亮廣氏による40万部のベストセラー絵本『えんとつ町のプペル』の映画化を盛り上げようと企画されたダンスです。今回は、振付師 朱染かれんさんを講師に迎えました。朱染かれんさんといえば、嵐・AKB48・しまじろう等のコンテンツの振付師としても実績多数!みんなでプペルダンスを真似して踊ってみましょう。(子連れ100人フェス限定コンテンツ)

もう、ほんとにみなさん協力的で、ありがたい。

そして、お土産として、ニシノコンサルつながり・ごまどうふの大島くんにも協力いただけることに。

5月27日のクラファンに向けて最終調整中

HUC初、人生初のクラファンで、手探り状態だけど、HUCメンバーと一緒に最終調整しています。みんな自発的に、やれることをする。決して強制じゃないので、無理の無い範囲で全然いい。クラファンページを作ってくれるメンバー、その素材を提供してくれるメンバー、これに合わせてHUCの公式Webを準備してくれるメンバーなどなど。

7月6日開催の「子連れ100人フェス」に参加できる権利などのリターンを中心に用意しています!もしイベントには参加できないけど応援はしたいと思っていただける方がいれば、その方向けのリターンもあります!

5/27の情報公開まで、今しばらくお待ちくださいませ!!

みんなで一緒に、「子連れ100人フェス」を盛り上げたい!

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