HUC 1周年イベント準備中!24回目の定例ミーティング

こんにちは、”朝5時ブログの女” なつみっくすです。

昨日は、母親アップデートコミュニティ(HUC)の1周年イベントの準備で、ミーティングをしていました。

いよいよ、10日後に迫ってきました「1周年イベント」。

こちらが、イベントの案内ページです。

1月23日は、私たちにとってはコミュニティ発足の記念すべき日(お誕生日会)でもあり、「1、2、3」と新たなチャレンジが始まる日でもあります。

この1月23日に開催する1周年イベントに向けて準備中です。

普段はオンラインのやり取りがベースだけど、今回はリアルミーティング。

オンラインで、コミュニケーションをいっぱい取っていると、リアルのやり取りもスムーズだし、リアルで会える良さ、嬉しさを感じる。

4つのチームを創って、具体的に進めています。

なんで、1周年イベントをやるのか?

何度でも繰り返し考えたい。

「私たちは、なんで1周年イベントをやるのか?」

もしくは、

「私は、なんで1周年イベントに参加するのか?したいのか?」

参加者全員が同じ方向を向けるイベントにしたいので、この「なんで」は、自分のなかでも引き続き考えたい。

私が考えているのは、

「この1周年イベントを通じて、母親アップデートの輪を、もっと強く大きくすること」

ここから、また「アップデートするぞ」と、みんなで新たなスタートが切れるような、そんなイベントにしたいと思っています。

同じことを何度も言ってしまっているかもしれないけど、この目的はすごく大事なことなので、あえて何度でも繰り返したい。

やりたい人が、やれるときに、やれることをする

自主的に参加しているからこその楽しさは、ここにあると思っています。

「やりたい人が、やれるときに、やれることをする」

それがほんとに体現できているコミュニティって、すごいなと思う。

前に、シェアリングエコノミー協会さんとコラボでイベントしたのですが、

母親アップデートコミュニティ &シェアリングネイバーズ「母親のシェアライフ」

このときにも、「HUCは、プロフェッショナルですごい!」「みんなが自主的に動いていて、そのプロフェッショナル感がすばらしい!」と言っていただけました。私も、ほんとにそう思う。

ちなみに、「やれること」というのは、「何か貢献しなきゃ」とも思わなくても良くて、イベントに参加するだけでも良いし、イベントを遠くから見守るだけでも良い。

たまに言ってもらうのが、「私、なにも貢献できてなくて、ごめんなさい」という言葉。私も同じように思ってしまうので、この気持ちにはすごく共感します。でも、同時に「そんなこと思わなくても大丈夫ですよー」と思う。

人って、「だれかに貢献したい」と思う最高の生き物ということなのだろうか?

あくまで自主的に参加するコミュニティだし、人によって、やりたいこともちがう。やりたいと思っても、その時の状況でやれないことも多い。

熱量は、人によって違っていいし、そのときの状況によって上がったり、下がったりもする。

「やりたい人が、 やれるときに、やれることをする」 でいい。

「記念撮影」は大切にしたい。イベント最後に、どんな表情で写真撮影をしたいか?

これまで、HUCではいろんなイベントで、最後に記念撮影をしてきた。このイベントでも、最後にどんな表情で、どんな風に写真撮影をしたいか?をイメージしておきたい。

このあいだ、「イベントで、さいごに記念撮影した方がいいのかな?なんでするの?」というのを、Facebookで別のコミュニティのオーナーさんが投稿されていた。

私が答えたのは、「一体感」。

今ふと頭に浮かんだのは、「一本締め」みたいな感じに近いと思います。

さいごに、「イェーイ!」みたいな感じで写真撮って終わって、「あー、最高のイベントだった!」と喜んで帰ってもらいたい。

そのためには、写真撮影の事前準備をしておいて、バタバタしないようにしておきたいですね。

  • 撮影場所
  • 写真撮ってもらう人
  • ポーズ  :たとえば、「HUCーー!!」の掛け声?
  • 写真を撮るときに持つもの
  • ゲストの立ち位置

このあたりは、しっかり決めておきたい。

じゃないと、写真撮影に手間取って、せっかくのイベントの良い体験が、ネガティブな印象になってしまったらもったいない。

ゲストの時間も限られているので、このあたりはきちんと抑えておきたい。

イベント最後に、最高の瞬間が撮れるよう、準備しておきます!

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