21回目の定例!母親アップデートコミュニティ。1周年イベント準備中!

こんにちは、”朝5時ブログの女” なつみっくすです。

昨日は、母親アップデートコミュニティ(HUC)の定例ミーティングがありました。21回目です。

まずチェックインで、みなさんから一言いただきつつ、2月からのシーズン3に向けて頭出しをしました。

シーズン3に向けて、新運営メンバーを募集します!

このまえ、こちらのブログにも書いたのですが、

次の「わからない」に向かっていく。あえて壊す決意。

1月で1周年を迎えることもあり、2月からは新体制でシーズン3として再始動することにしました!

このまえのブログを書いた後に、現運営メンバーから温かいコメントをもらって、ほんとに嬉しかったです。

基本的にリアクションが薄い人間ですが、みなさんが受ける印象の10倍くらい喜んでます。(笑)

なんと! 募集をするよーという事前告知の段階で、「運営メンバーやりたい!」と言ってくれる方もいて、ホッとしています。

運営メンバーって、何をやるの?

またゼロベースで創り上げていきたいと思ってますが、参考までにこれまで何をやってきたかを書いておきます。

運営チームの目的

安心安全の場をつくり、HUCのアップデートの輪を強く、大きくする

ということかなと思います。

運営形態

隔週(落ち着いてきたら月1)で運営ミーティング ※これまでは日曜22時の枠でやっていましたが、これも再調整できればと。

緊急や細かいことは、メッセンジャーグループでやり取りしていました。

やっていたこと

・運営における課題に関する話し合い
・重要判断事項についての議論
・コミュニティ内を観察していて得た気づきのシェア

サブチーム(Web、広報、Twitter)とか各支部(関西、東北、九州など)ができてきたので、そのあたりの全体像についての運営、課題についての話し合いとか。

プレスリリースやクラウドファンディング、新シーズンの体制など、HUC全体に関わる重要判断事項についての話し合いとか。

コミュニティ全体に関する気づき、たとえば新メンバーを受け入れ後に、どうやったらスムーズにコミュニティに参加してもらえるようになるか? を話し合ったり。

あくまでも自主性にこだわりたい

特に条件とかはありません。少しでも「やってみたい!」と思うのであれば、ぜひ!

最近HUCに入られた方でも、オンライン中心でリアルのイベントに出られない方でも、どなたでも大丈夫です。

自主運営のコミュニティなので、運営メンバーもあくまでも自主性を大切にしたいです。

任期は、いったん半年で考えています。(2月から8月)

ヨコのつながりで多様な人が集まるコミュニティ。私は、この運営に関われたことで、色んなことを学んでます。

  • 人との向き合い方などの普遍的なこと
  • チーム、組織づくり、リーダーシップなど本業にも転用できること
  • 1人じゃできないことも皆でできるというチャレンジする気持ちなど

挙げればキリがない。

なにかご質問などありましたら、いただければと思います。

1周年イベント準備中!

来年1月23日の1周年イベントに向けて準備中です。

イベントの目的

そもそも、なぜ、このイベントをやるのか?

この目的がいちばん大切なので、それを今一度整理したいと思います。

1周年という節目に、母親アップデートの輪を強く、さらに大きくしていきたいから。

ゴールは、参加者ひとりひとりがアップデートアクションを持ち帰ること。

参加者ひとりひとりが主役

一人じゃできないことも、みんなでできる、

  • 100人100通りを承認し合えた「子連れ100人フェス」
  • クラウドファンディングへの初挑戦と目標達成
  • 令和初の「母の日」のTwitterキャンペーンで集まったコメント1,000件
  • 親子でアップデートした飛騨高山への「子連れワーケーション」
  • シェアサービスの体験談の共有 など

いろいろな社会実験や挑戦をしてきました。

この1年の活動を通して、ひとりひとりのアップデートが少しずつ繋がることで、アップデートの輪が大きくなることを実感しています。

このイベントでは参加者が主役。

1周年の活動がストーリーとして伝わり、このイベントをきっかけに、またアップデートの輪が大きくなるよう、企画を進めていきたいです。

これまで、なかなか具体的なイベント企画に進められてなかったのですが、4つのチームを創って進めていきます。

1月23日は、私たちにとってはコミュニティ発足の記念すべき日です。

母親アップデートの輪を強く、大きくしていきたいです!

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